Apple Bee International
Schoolの教育理念



子どもひとりひとりのパーソナリティー、ステップ、テンポに合わせて愛情を込めて育てます。
広い視野で物事を観察し、個々の思いを表現できるバイリンガルを育てます。
見る・聞く・味わう・臭う・触れることから、自然に英語を身に付けます。
のびのびとしたあそび、制作や表現活動、植物の栽培などの活動によって情緒豊かな子どもを培います。
  1. 生きた英語を身につける教育
  2. モンテッソーリ教育に基づいた、
    自主性を育てる教育
  3. 世界の中の日本という見方で
    日本の文化を 大切にする教育



1.生きた英語を身につける教育

●外国人講師の指導のもと毎日の生活の中で、で本場の教育を直接受けることができます。
●世界各国のペンパル(文通友だち)と手紙の交換をしたり、インターネットを利用したりして、他国と日本の文化や習慣等の違いについて情報交換します。
●英語圏の国へ留学して、現地の幼稚園又は小学校の授業に参加するプログラムをもうけ、子ども達がより広い視野で世界を見ることができる体験ができます。

2.モンテッソーリ教育に基づいた、自主性を育てる教育

●モンテッソーリ教育に使われる教具・教材(日常生活、感覚、数、言語、文化 を導入し、作業意欲を刺激し思考力を育てます。

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(数教育/文化活動)

●子どもが自主的に教具・教材を選び作業します。
●異年齢混合クラス編成によって、社会的、知的協調心を促します。
●子どもの発達段階に適した環境を設定し、子どもの自己形成を援助します。

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(言語教育)

3.世界の中の日本という見方で日本の文化を大切にする教育

●日本の文化、習慣、行事などについて学習し、またそれをインターネット、ペンパルを通して紹介し、外国と日本の違いを知ることができます。
外国のイベント(ハロウィーン、クリスマスなど)、 日本の行事(七夕、豆まきなど)を体験します。   
●年長クラスでは、週に1回日本語の授業をもうけ、ひらがな、カタカナ、日本の歌など学習します。
 

 ※モンテッソーリ教育は、1907年イタリアの医師マリア・モンテッソーリによって始めら世界各国で一世紀の長さに渡って普及し、その効果が実証されています。
当スクールでは、実際にモンテッソーリ教育を受けてきた外国人講師が指導します。